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おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年12月18日

2016年12月18日 PM1:28 マリアママのご出現 マリアママ「今日は、子供たちの、私や天に対する間違った認識について話します。天に対して冗談を話している時、また罪を犯してしまった時などに、天に対して、聖人に対して、冗談を言った人や、罪を犯してしまった人に対して、一緒にいた人が、冗談に対してとがめるようなことを言わないでください。『マリアママにそんなことお願いしたらいけないんだよ』とか、『そんなことを言ったら、おこられるよ』など、『ふざけているようなことは言っちゃいけないんだ』と言わないようにしてください。  私は、子供たちに対して、愛を持ってみつめてほほえんでいます。悲しいことがあった時には、その子供と一緒に泣いています。そして、なぐさめるために恵みを与えます。冗談を言った人に対して、私は何も叱ることはありません。悪質な冗談を言っている人の心も、私はあわれみます。小さな子供のような冗談やお願いを、とがめることはありません。私を意識して話をしてくれているので、とてもかわいいと思っています。  人に対して批判をする言葉を口に出したりする前に、私に対して心の中で私に話をしてください。打ち明けてください。裁くという言葉や、とがめといった言葉を、必要以上に意識しないでください。他の人が、何かの小さな失敗をした時なども、決してとがめるような言葉を話さないでください。ほとんどの場合は、言った人は、その人自身にも影響がないものです。しかし、言われた人にとっては、いつまでも心に傷として残ってしまいます。ほんの小さな、ささいな言葉で傷ついてしまいます。人に対して何かを言う前に、私に話をしてほしいのです。  話しかけられた人に対して、最終的に無視だけはしないようにしてください。何か声をかけられていることを知っていて、わざと無視をすることだけはしないでください。悪口を言われ、ののしられている時は、無言でいてもかまいません。もちろん、反撃をすることも、必要な時はそうしてください。無視をすることで、どれほど相手が傷つけられることか、考えてみてください。無視をする側も、される側も、平和を見出すことが難しくなります。  私自身も、天からの働きかけ等を、錯覚や幻覚、幻聴という精神病扱いにされてしまって、気のせいだと無視されてしうと、とても悲しくなってしまいます。すぐにとがめられると恐れてしまっている子供たちのことも、残念でなりません。悪魔の妨害などもあるので、見極める必要があるということもわかっています。個人の意図的なものと、病的なものと、外部からのものは、明らかに違います。人はそれぞれ、本当に100%正しく判断をすることは不可能です。人の事を間違っていると批判をする時間があるのならば、私に向かって話しかけてください。むやみに批判をするという罪を避けることが出来ます。天のみむねに沿っている時は、必ず助けられることを信じてください。」
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プロフィール

HN:
こるべまりい
性別:
男性
職業:
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
自己紹介:
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」でござる。マリア様の愛と、リトル・ペブルさんのことをみんなに伝えるために、土日休み(?)で日夜奮闘していま~す!
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