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おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年10月26日

2017年10月26日 PM10:00 コンソラータねーちゃんのご出現 コンソラータねーちゃん「ジャン・マリー神父様に、小さな霊魂のコンソラータがあいさつします。初めてマリア・アントニアを通して、お話をするために来ました。ジャン・マリー神父様とリトル・マグダレナ、そしてリトル・アンナリアは、私のような、本当に小さな目立たない霊魂に対しての神様のやさしさを体験したことを、素晴らしいと感じてくれて、私と同じように祈ってくれていることをとても嬉しく思っています。  ジャン・マリー神父様の普段の祈りでは、本当に小さな子供のようにリズムをつけて、ひたすらくり返していることを、ほほえましく思っています。私のことを、天の御父のおちからで見せられました。そのことの意味は、と、ジャン・マリー神父様は、とても知りたがっていました。幼子のような祈り方をやめないで続けてほしいという意味と、私コンソラータの祈りは短いけれども、とても天の御父からのめぐみがあふれていることを、これからも伝えてほしいということです。コンソラータの、というように、私の名前を出しても、もちろんかまいません。  ある人たちは、ジャン・マリー神父様たちのやっていることを馬鹿にして、ののしることで、自分達のようには、絶対に正しくはないし、あの人たちは気のどくな人たちであると決めつけて、聖人のことを勝手に都合よく利用しているだけだと話しています。  私は、ジャン・マリー神父様たちのことを助けてあげます。助けてあげたくて、今日、こうしてお話をするためにやってきました。多くの人々は、ほとんど、私のような小さな霊魂のことは、もう何も関心を持たなくなっています。忘れてしまっています。私のことを呼び続けてくれる人のところへは、私は喜んで行きます。  神様というよりは、天の御父という名前で呼ぶのが、私は好きです。天の御父のやさしい語りかけ、あわれみの深さを、私は、人々に話をしたくてたまらなくなってしまいます。素朴な人に対して、天の御父は、本当にめぐみを注いでくださいます。愛の深さを表現することが出来たら、どんなにいいかと、本当に切なくなって、苦しくなってしまいます。  これからも、ジャン・マリー神父様とリトル・マグダレナ、リトル・アンナリアは、私の真似をして祈り続けてほしいと思います。私は、何かあれば、助けてあげたいと思っています。霊魂の救いを、どんなに天の御父が望んでいるかを伝えます。短い祈りだけでも、救われるほうへ導くことが出来ます。どうか、これからも、まっすぐであってください。単純で、素朴であり続けてください。」
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2017年9月18日 ペトロにーちゃんのご出現

 何か聞きたいことがある時は、ぼくたちの長であるジャン・マリー神父に、耳が聞こえないわけではないのであれば、電話をしてください。指導司祭であるので、そのジャン・マリー神父に話をしてください。  セックスをしたいという目的であるのならば、それは出来ません。フリーセックスなどという言葉を使っているブログやツイッターは、他の人がなりすましで好きなように書いているだけです。そういう事はありません。  ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかから始まります。どこのブログや書き込みを見たのかは知りませんが、今の状況では、あなたはぼくたちのことをあまりにも知らなすぎで、実状を知る事が必要だと思います。  同性愛者に会いたいだけという目的だとしても、そうじゃなくても、まずはジャン・マリー神父に話をしてください。  入会という形式は何もありません。ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかです。何を信じていてもかまいませんが、過酷な現実が待っている事だけは事実です。仕事等、住まいも、すべて自分で持続させなくてはいけません。どこかに住めるということも、やしなってもらえることもありません。  宗教は、どんな宗教を信じていてもかまいません。でも、ローマ・カトリックの私的啓示(内的な語りかけ)を、ジャン・マリー神父を通じて信じる事が必要です。  私的啓示を受ける人は、巫子(みこ)ではありません。自分の中に入り込ませて話すことや、乗っ取られて話すこととは違います。霊能力者とは違って、その人の能力がどうかという事には関係ないです。  リトル・ぺブルさんのことを第一に信じるかどうかです。ジャン・マリー神父は、リトル・ぺブルさんを信じています。そして、ぼくたちもリトル・ぺブルさんを信じています。  品行方正を理想とするならば、ここに来るのは間違いです。普通の宗教団体やクリスチャンから、ひどい事を言われるのがぼくたちのところです。常識では考えられない行動をする。批判され続けるところです。  いい人と言われたいのならば、ここにとどまることは出来ません。馬鹿げていると思ったり、ふざけていると感じるのならば、ジャン・マリー神父を信頼することは出来ません。  よく考えてみてください。ぼくたちは、命がけで信じ続けているのです。それでも、話を聞きたいのであれば、ジャン・マリー神父に電話(秋田0183-42-2762)をかけてください。メールではなく、電話をしてください。
マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月30日

2017年6月30日  マリアママの御出現 ジャン・マリー神父「イエズスの御水に対する礼拝について、何か教えてちょ。それについて、御受難のマリア・アントニアがどう用いられるの?ファウスティナとのつながりは?神の御いつくしみの信心はすばらしいんだけど、カトリック内にのみにしか届いてないのでは?」 マリアママ「御子イエズスご自身のものであるわき腹から流れ出た御血と御水は、イエズスそのものですから、大変なめぐみとみいつに直結しています。『御聖体と同じく、イエズスそのもので、神そのものである』と、関わりを持つ必要がある人には、自然と理解する、悟ることが出来るめぐみが与えられます。  神学者たちの難しい言葉では、わかることが出来ないことでも、私的けいじを受け入れる人は、神のみわざであることが教えられます。人間的に説明が出来なくても、罪の汚れを洗い流してくれることや、愛そのものであるイエズスの許したいという、いつくしみの深さが計り知れないことを、心の中、霊魂に直接、伝えられます。知ってしまうと、気絶をしてしまうことでしょう。  マリア・アントニアには、御水については、絵でも描いたことがあるように、水の色とされる、水色のような青い色で見せられました。御聖体から水色の光となって出たものは、描いたものを指していますが、御体からほとばしり出た御水と同じことを表したものです。うまく説明が出来ないままでも霊魂には理解させられます。  体液は、普通の水とは違って、とても神秘的なものです。けいやくのひつの上に、今も新鮮なまま残されている御血のように、その中に少し含まれています。そして生き続けています。  マリア・アントニアには、最低最悪な霊魂に対しての神のやさしさをおしえられることでしょう。ファウスティナと共通して、やさしさを知っていきます。そしてマルガリータ・マリア・アラコックのように、みこころを、炎の熱のように、心に感じることも体験していきます。イエズスのご受難を体感します。わが息子が感じているように、広まることを押さえつけられています。あらゆる宗教にねじまげられて、間違って他のものとなってしまっています。カトリック内でも否定されています。広めたくないと思っています。」
マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月4日

聞こえる大奇跡 リトル・マグダレーナの証言 2017年6月4日(日曜日) 聖霊降臨の日、説教中にマリアママの涙の音を聞いた。始まって5分、涙の音がした。私「あっ!」と思った。昨日、聞いた涙の音とはちがっていた。「涙なのかなあ?」と思った。コルベ神父様のことを語るところと、ジャン・マリーが神学校で体験したところ、それとワルトルタのことを話したところで、はげしく涙の音がした。 聖霊に対する悲しみを、マリアママが涙であらわしたと思う。今日は、ジャン・マリーの力の入った説教に圧倒された。どなるところでも、涙の音を聞いた。ジャン・マリーの説教を、みんなにも聞いてもらいたいよと思った。 涙の音は、1分ほど続いて、しばらくなかったということが、今日は目立った。流れる音も連続していた。38分の説教中、最後まで涙の音が聞こえた。涙の音は録音された。 マリア・アントニアが確認した。 マリアママ「今回の涙の理由は、イエズスが天に昇られたあとに、聖霊が下ってくださったのにもかかわらず、人々の、すぐにくずれてしまう信仰に対して、涙を流しました。 今回は、流れる連続した音は、イエズスのわき腹から流れた血と水が、再び流れました。人々に対する絶対的なあわれみを表しています。」
マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月3日 PM10:52

2017年6月3日 PM10:52 ジャン・マリー「マリアママ、説明ちょー。告解後、リトル・マグダレーナが聖霊のことを考えていて、『マリアママと一致するんだよね』と言っていた。パチャ、パチャ、パチャ・・、7回くらい連続する(5秒くらい)。そのセットが3~4回、音がだんだん大きくなった。」 マリア・アントニアを通して確認したもの 今回は、マリアママの涙だけ。 1つめのまとまりの時には、私のことと聖霊との一致を認めない聖職者のため。 2つめのまとまりは、言葉だけで、聖霊を信じていると言っている人に対して。 3つめのまとまりの時には、間違った解釈をして、それを力説している人に対して。 4つめのまとまりの時には、これ以上は、御子の怒りの手を止められないという意味です。
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こるべまりい
性別:
男性
職業:
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
自己紹介:
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」でござる。マリア様の愛と、リトル・ペブルさんのことをみんなに伝えるために、土日休み(?)で日夜奮闘していま~す!
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